第4弾★
2011/10/06(木)
先日お知らせした日本ジャーナリスト教育センター(JCEJ)による飯南町キャンプ。
第4弾の記事が発表されました。
●●●「過疎でもいい、やっぱり俺は田舎に帰る」●●●
「故郷」の意味。「故郷」に暮らす者として、考える記事でした。
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9月28日「鮎ブロ」記事
先月8月、日本ジャーナリスト教育センター(JCEJ)が飯南町を舞台に、「ジャーナリストキャンプ飯南2011」を開催されました。
島根県の地方紙、山陰中央新報社の記者の方を中心に、他紙の記者やマスコミ関係者10名が3日間、飯南町を舞台に取材活動を行い、4000字程度の記事を書かれるというキャンプ。
まぁなんと山奥のHATAKE★プロジェクトにも取材に来てくださるほど、町内をいろいろ走りまわって取材をされていました!
そんなジャーナリストキャンプ飯南で取材された記事がJBPRESSに掲載されています!
●●●「補助金なんて要らねえ」の気骨が地域を再生●●●
飯南町志津見地区が舞台。私も大好きな地区ですーー!
●●●「高齢化率91%の限界集落を支える日本の自然力」●●●
先日釣りに行ったばかりの安江さんちの釣り堀が舞台。これ読んで、すぐにでもまた行きたくなった。
●●●「脱源発を実証して見せた豪雪地の「先取り家族」●●●
あれー!田中さんが出てるーー笑!!息子さん、しっかりされてますね~!
住んでいるまちなのに、こうして記事として見ると違いますね。
今まで知らなかったこともたくさん。
ひとつひとつのことに、知られざるストーリーがあるんですね。
もっと大切に、自分の住む地域のことを見ていけたらいいな。



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